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リバース東京がセラピストのみなさんと、個々で業務委託契約を結んでいることには理由があります。それは、お互いが “プロフェッショナル”として同等の立場で向き合い、よりレベルの高いレラクゼーションを実現したいから。もちろん、みなさんが独立開業者として安心、かつ全力でお仕事に打ち込めるよう、就業時のトラブルに備えたサポート体制もしっかりと整えています。
業務委託契約について
業務委託契約とは社員ではなく、会社と独立開業者として対等の立場でお仕事の契約を結ぶこと。リバース東京はあくまでもセラピストのみなさんに仕事をお任せする立場であり、お客さまへの施術はセラピスト個人の商取引として行われます。報酬は完全歩合制。お客さまから頂戴した金額に応じて収入が決まります。つまり、たくさんのご指名をいただくほど収入が上がります。
また、会社の意向に左右される異動や転勤もありません。休日も基本的には自分のペースで決めることができます。このような自由な就労スタイルは、業務委託契約の最大のメリットと言えるでしょう。
成功するにはプロとしての自覚が不可欠です!
もちろん、業務委託という契約スタイルはメリットばかりではありません。時間やお金にルーズになってしまえば収入は上がらないし、接遇や施術のテクニックに対する向上心がなければ、お客さまの信頼を得ることもできません。業務委託契約によって得た「自由」はプロ意識があってこそ活きるものなのです。時間を有効に使いながらスキルを磨き、本当の自由を勝ち取ってください!
税金や独立開業者に必要な各種手続きもサポートします
また、独立開業者になると確定申告といった税金のことや、法的な手続きなどを自分でしなければならないといった心配もあると思います。でも、ご安心ください。弊社のオリエンテーションの際にご説明しますし、その後もしっかりフォローしますので、各施設を回る営業担当者などにお気軽にご相談ください。
福利厚生と手技保険
独立開業者としてお仕事をするうえで不安なのが、ケガや病気で仕事ができなければ収入が得られないことです。また、施術事故などのトラブルは技術の良し悪しだけではなく、お客さまの体調などによっても起こるもの。その対応を個人で行うのは大変です。でも、ご安心ください。そんなイザという時のために、セラピストのみなさんには「全国手技療法師協同組合」(厚生労働省認可)に加入していただいています。
全国手技療法士協同組合のサポート内容


