先輩セラピストの声
  • photo: アドバンスセラピスト 副店長 樋山大亮

    今でも祖母の笑顔が、
    忘れられません。

    アドバンスセラピスト 樋山大亮
    2016年契約(当時:26歳)

    「ありがとうねぇ」。その何気ない言葉が、わたしをセラピストの道に引き戻してくれました。前職は、アパレルスタッフ。あるとき祖母が入院して、御見舞にいったんです。そのとき「足を揉んでくれるかい?」とお願いされまして。アパレルスタッフで働く前は、リラクゼーションセラピストだったんです。施術から何年か離れたあとだったのですが、一生懸命に揉みました。そのときに祖母から感謝されたこととゆるんだ笑顔に、とても心を動かされたのです。セラピストの仕事って、こんなにも嬉しい気持ちになれるんだなって。祖母からの「あんたは向いているよ」その言葉が、私の背中を押してくれました。お客様に喜んでいただくことで、自分も喜んでいる。喜びを分かちあえるこの仕事が、日々の励みになっています。

  • photo: アドバンスセラピスト 吉川泰暢

    業務委託という働き方で、
    ストレスゼロの毎日です。

    アドバンスセラピスト 吉川泰暢
    2015年契約(当時:47歳)

    関西から広島へ。セラピストをはじめたきっかけは、転居でした。仕事はどうしようか。性格的に、しばられるのはあまり好きじゃありません。やらされ仕事は向いていないだろうな。そう思いながら、いろいろ探しているときに見つけたのがリバース東京でした。雇用形態は、業務委託契約。働いたぶん、稼ぐことができる。勤務日も休暇も、ある程度自分でコントロールできる。この自由度の高さが、自分の希望にマッチしていました。契約後、いざ研修センターに行ってみると若い人ばかり(笑)。「浮いてしまうかなぁ」と思ったのですが、いざ研修がはじまるとそれどころじゃなかったし、とても楽しく貴重な体験でした。施術の技術は、究めようとしたら、終わりがないのが楽しいですね。実は、この仕事を始める前は、整体をやっていまして。休みの日には、月一度に関西で出張整体をしています。

  • photo: チーフセラピスト 岩田久美

    一生困らない技術と、
    大切な仲間を得ました。

    チーフセラピスト 岩田久美
    2013年契約(当時:34歳)

    たくさんの出会いが今の充実した日々につながっていると、つくづく感じています。癒やしの仕事がしたいとずっと思っていたときに、たまたま訪れた「ふじやま温泉リラクゼーション」。施設のなかにリバース東京のリラクゼーションを見つけて「これだ!」と直感。すぐに応募しました。リラクゼーションは未経験だったのですが研修が充実しているので、ずっとやりたかったアロマトリートメントやボディクリーンにつながる基礎をしっかり教わることができました。今では、自分の施術を通して、癒やしを届けられる喜びを噛み締めています。技術を身に着けて自分の価値を発揮できるようになったことも嬉しいですが、それ以上に、おなじ思いをもった仲間と出会えたことが、私のなによりの財産になっています。

  • photo: チーフセラピスト 斎藤優希

    元気を届けているようで、
    元気をもらっています。

    チーフセラピスト 斎藤優希
    2011年契約(当時:22歳)

    「誰かに喜んでもらえる仕事がしたい」。それが、セラピストになるきっかけでした。数ある企業のなかで、リバース東京を選んだのは業界最大手という安心感です。わたしは未経験スタート。しっかり教えてくれる研修があるところで働きたかったんです。実際のところ、研修は想像以上でした。最初の3日間は、正直「大変だー!」という思い出しかないです(笑)。でも、よかったです。ダラダラ教えてもらってたら、きっと今の自分はなかったでしょうから。仕事、楽しいですね。お客様が元気になった姿を見るのが嬉しいです。もちろん辛いときもあるけれど、お客様と話をしていると、いつの間にかすっかり元気になった私がいます。ちなみにリバース東京の雇用形態は、業務委託契約。業務委託契約のいいところは、自分で働く時間配分ができるところ。しっかり働いたあとは、10日間の休暇を取って、海外旅行でリフレッシュしています。

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